令和8年度 公募待ち
山梨の介護テクノロジー導入支援事業
受付開始の時期は県の発表によります。公募が開いてから締切までは短いため、発表前のいまが準備の適期です。
補助率: R7実績: 4分の3以下
制度の概要
| 事業名 | テクノロジーを活用した業務効率化事業費補助金 |
|---|---|
| 実施主体 | 山梨県 福祉保健部 健康長寿推進課(受付は山梨県社会福祉協議会 介護福祉総合支援センター) |
| 受付期間 | 確認中 |
| 補助上限 | R7実績: 移乗・入浴支援機器 100万円/台/その他機器 30万円/台/介護ソフト 100〜250万円(職員数による)/パッケージ型 1,000万円以下/業務改善支援 45万円 |
| 補助率 | R7実績: 4分の3以下 |
| 出典 | 公式ページ最終確認: 2026-07-28 |
令和8年度の公表情報(受付開始前・情報未公表の道府県は令和7年度実績を「R7実績」と明記)。事業名・補助額・受付期間は都道府県ごとに異なり、年度により内容が変更される可能性があります
自分の施設で使える補助金だけを知りたい方へ4問・30秒のかんたんチェックで、該当しうる制度をその場でリストアップします(山梨を選択済み)無料でチェックお受けしないケース
申請書の作成・提出まで、すべてお任せになりたい場合
恐れ入りますが、丸投げでの代行はお受けできません。私たちがお引き受けするのは、準備の伴走と段取りの支援に限ります。
締切まで2週間を切っていて、導入したい機器や見積の目途が立っていない場合
間に合わない申請を無理にお勧めすることはしません。次回公募に向けた準備のご相談・アラート登録をご案内します。
過去に補助金の不正受給や交付決定の取消しなどを受けたことがある場合
大変申し訳ございませんが、お受けできません。
よくあるご質問
申請書を代わりに書いてもらえますか?
いいえ。報酬を得て官公署に提出する書類の作成は、行政書士などの資格者に限られるため(行政書士法)、書類の作成・提出はご本人に行っていただきます。当方は、何をどの順で準備するか・計画の数字の根拠づくり・書いたものへのフィードバックを担当します。
対象地域は?
全国47都道府県に対応しています。公募の受付状況は都道府県ごとに異なるため、上の公募状況の表または「かんたん補助金チェック」でお住まいの都道府県の状況をご確認ください。
訪問介護・訪問看護でも対象ですか?
本支援は入所施設・通所系サービスの機器・ICT導入を中心にしています。訪問系サービスのICT導入(記録ソフト・タブレット等)は制度上対象になる場合がありますので、まずは資料をご覧のうえ個別にご相談ください。
公募は年1回。準備はお早めに
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